『移転』のお知らせ。 

お久しぶりです。

管理人ことジンです。

このたび心機一転し、新しくブログを始めました。


http://woolmina.blog28.fc2.com/


閉鎖という形で2ヶ月以上が経ちましたが、

是非、改めて新設ブログへ遊びに来てください。
[ 2008/01/16 ] 日記 | Trackback(0) | Comment(6)

ハヤテのごとく! 第31話 「お金持ちでキレイなお姉さんは好きですか?」 

ナギにお姉さんが務まるのか?


ということで、ハヤテが泣きながら甘えてみる。

どさくさに胸を触っているあたりが卑しい。
実に卑しい!流石ハヤテ!(本心)


しかし、本当の年下でなけりゃ意味が無い。
そういうわけで、ハヤテが迷子の子供を連れて来た。

言動が明らかに怪しい子たちだ。正体はコソ泥ですか。


そうとも知らずに、ナギは一緒に遊んでやる。
過去のナギは、かなり人見知りしていたらしい。
今は他人の子供に同人誌を読ませるほど成長したが。


ナギが手料理を振舞おうとする。
作っている間に、子供たちはこっそりと抜け出ていた。
狙っていたのは咲夜が持って来た大事な宝物だ。


が、全ては咲夜の予想範囲内のこと。
悪事がバレると同時に、2人は颯爽と逃げ出す。



追い詰めた兄弟を逆に助ける咲夜とハヤテ。
悪さをしたのは明らかだが、何をするわけでもない。

取られたカバンもあげるのであった。
開けてみなと言われ、その宝(?)を目にする。
大事な大事な宝物だと聞いていたが、



入っていたのは漫才道具だった。


咲夜姉ちゃんから受け取ったプレゼント。
これを手にして、2人は漫才コンビを結成する。
売れっ子となれば、お金も入って貧乏脱出だろう。
それを踏まえた上で言いたいのだ。


いらねぇよ。



今回はナギのお姉さんっぷりより、咲夜に目がいく。
なんだかんだで嬉しそうにしていたナギもそうなのだが、
裏方に回りつつも色々としてくれた咲夜にザ・ヴァース。





闇執事その3、ミニ四!

平仮名に変えると可愛い名前だな、みによん。
ハヤテはやっと、狙われていることに気づいた。
だが、真に戦うべきは流れに乗せられないことです。



『執事通信』

微妙にタイトルが変わっていたが、無視します。
だって西沢歩の執事通信とか、執事関係ないもの。
そして、可哀想な西沢さんで終わる。ヤケ食いしそうだ。


次回はスーパー執事がなんとからしい。
勝手に買い物でもしてくれ。タイムセールがお買い得。

灼眼のシャナ2 第4話 「憂いの少女たち」 

みんなして爽やかすぎ。
灼眼のシャナ2

灼眼のシャナ2

フレッシュしまくりな生徒たち。輝いておる!
まぁそれは別にどうでもいいんですよ。


ヘカ…いや、近衛の世話係を任されたのは悠二&一美。
弁当までも分け与えている。一つは、パンだけど。

悠二が転校生の世話をして、シャナが悠二を鍛える。
たまには池のことも見てください。地味には終わらせないぜ。

例のごとく、シャナは手厳しく悠二を鍛えます。



「シャ…シャナ。なんか いつもより激しくない?」



うわ、こいつ殺してぇ。



どっからそういうセリフが出てくるんだよ(えー)
相変わらず、純情そうでいて腹黒い奴だ。


嫉妬の原因に、コノエフミナという存在がある。
いや、別に漢字変換が面倒だったわけではないです。

少しばかり目を離しただけで、ふらつく転校生だ。
番組のCM明けに、出演者がこっそり消えるようなもの。


探し回った末、ようやく見つけた悠二。
もうお前の行く場所は把握したぜ、って感じ。


一瞬、握りつぶしたのかと思った。
灼眼のシャナ2

そんな子じゃないよね。わかってます。
でも、勝手に居なくなるのは良くないです。


今夜からはヴィルヘルミナが鍛錬の相手をするらしい。
まさかの殺し文句だ。鍛えてたら死んだ、は無理ですか。
多少認めたとはいっても、ある意味では最大の敵なんだし。



毎度のことながら、悠二はかなり鈍い。
闘いだけでなく、常に神経張り巡らせておけ。


次回はヴィルヘルミナが悩む。いつも悩んでるよな。
苦労人同士、池とは仲良くなれそうな気がする。


そして悩みの根本的理由は、ほぼ確実に悠二だ。
やっぱり鈍すぎる。もっとキレていてほしい。

触るものみな傷つけろ。

赤い悪魔 

やれやれ、この日が来たのか…



と片手に缶コーヒー持ちながら呟いていたら、
教師様に没収されました。代わりに渡されるテストの結果。





い ら ね ぇ よ !





斜めに傾けてみても、軽く裂いてみても、赤。
レッドゾーンへと踏み出してしまったらしいのです。



しかし、よく考えると驚くことではないですか。

周りが点数を取っているなかで、自分だけが赤点。
その体は無限の赤で出来ていたと言えなくもないのです。








戯言、おわり。



最近は学校帰りにラーメン屋に寄るのが日課となっています。
その後は普通に晩飯も食べるし、健康には悪そうな気も。
[ 2007/10/24 ] 日記 | Trackback(0) | Comment(2)

週刊少年ジャンプ47号感想 

テスト明けです。いや、頑張ってませんが。
というワケでもどういうワケでも画像無しです。

※ネタバレしているのでご注意ください。